ソフトウェア開発 「SOY CMS」
日本情報化農業研究所ではWEBサイトの構築・マネージメントを行うCMSを独自に開発し、2008年2月に「SOY CMS」としてリリースいたしました。「SOY CMS」はオープンソースとして公開しており、引き続きバージョンアップ等の開発を行っております。
技術知識(農業・IT)習得に関する研究
技術習得の効率化や、組織における知識共有に関する研究活動を行っています。農業分野について、実際の技術習得のモニタリングを農場にて行っており、その様子を農場日記として公開しております。
システム開発
日本情報化農業研究所では、SOY CMSのカスタマイズ・プラグイン開発をお引受けしている他、Webアプリケーションの受託開発も行っております。独自フレームワーク「SOY2」の導入により、高品質なシステムを短期間で開発可能です。









