houren.so

お知らせ

2015.06.12 株式会社日本情報化農業研究所が第三者割当増資による資金調達を実施

株式会社日本情報化農業研究所(本社: 京都府京都市左京区、代表取締役: 古荘貴司、以下「日本情報化農業研究所」) は、この度、大和企業投資株式会社が運営する大和ベンチャー1号投資事業有限責任組合を引受先とした第三者割当増資により、昨年9月に続く資金調達を実施しました。

日本情報化農業研究所は、無農薬・無化学肥料の栽培技術と、現場の写真撮影を通じて報告、連絡、相談するサービス「houren.so(http://www.houren.so/)」を基軸として、おいしい野菜の量産化を目指しています。

今回の資金調達は、京都市内における自社農場の立ち上げと運営に加えて、京都府内外における更なる農場の拡大を目的として実施されました。また、当社が生産するおいしい野菜のブランディングとマーケティング、量産化のための組織開発等にも取り組んでまいります。


【本件に関するお問い合わせ先】

企業名:株式会社日本情報化農業研究所

担当者:竹林

Email: prn-i-agroinformatics.com


株式会社日本情報化農業研究所について

科学的知見に基づく「無農薬栽培技術」

広がり続ける耕作放棄地、高騰を続ける肥料、燃料価格。日本の農業を復活させるには、①高収益、②低石油資源依存、③再現可能および持続可能という条件を満たした農業を実現する必要があると考えています。当社では、そのための技術開発に成功しており、提携農場(奈良県桜井市)が2008年に設立されて以来、技術面、販売面の協力を継続的に行っています。その結果、耕作放棄地を畑地改良し半年間で黒字化させるとともに、6年連続で無農薬・無化学肥料による60品目ほどの野菜(キャベツなど一般に無農薬栽培が困難とされる品目を含む)の栽培に成功しており、ネットショップでは高いリピート率を維持しています。


houren.so

農業の現場から生まれた業務改善サービスです。今まで記録されていなかった現場の情報を、写真撮影を通じて蓄積することで、①作業時間の可視化、②メンバー間の情報共有の効率化、③ノウハウの蓄積、④レポート作成業務の省力化、といった効果が得られています。houren.soは農場に限らず、建設、ホテル、飲食店などを、高い効果が期待できる業種として想定しており、日報の作成など業務管理ツールとしての機能も備えています。

リリース日:2015326( houren.so 正式版 )

URL

http://www.houren.so/

http://www.n-i-agroinformatics.com/houren.so

Facebookページ:

https://www.facebook.com/houren.so?fref=ts


【会社概要】

会社名:株式会社日本情報化農業研究所( http://www.n-i-agroinformatics.com/

所在地:〒606-8107 京都府京都市左京区高野東開町8-5ヴェルエール松屋101

代表取締役:古荘貴司

事業内容:農業(栽培)技術の研究・開発、農外事業者の農業参入技術支援、現場向け業務管理システムの開発(houren.so)SOY CMS/Shopの開発ならびにカスタマイズ・サポート・OEM供給など関連サービス

運営サービス:houren.sohttp://www.n-i-agroinformatics.com/houren.so )、SOY CMS/Shophttp://www.soycms.net/

2015.03.26 農業の現場から生まれた報告・連絡・相談ツール「houren.so」正式版を公開

株式会社日本情報化農業研究所(本社:京都市左京区、代表:古荘貴司、以下「日本情報化農業研究所」)は、この度、農業の現場から生まれた報告・連絡・相談ツール「houren.so(http://www.houren.so/)」の正式版を公開しました。


日本情報化農業研究所では農業分野における現場管理の効率化に取り組んできましたが、文字を中心とした管理では多くの情報が得られないのに比して現場の負担が大きいという問題がありました。そこで写真をコミュニケーションの中心に据えて開発した「報告・連絡・相談」ツールがhouren.soです。


農場では今まで記録されていなかった現場の情報を写真で蓄積することで以下のような効果を得られています。

1.作業時間の可視化
2.メンバー間の情報共有の効率化
3.ノウハウの蓄積
4.レポート作成業務の省力化


houren.soは農場に限らず、建設、ホテル、飲食店などを、高い効果が期待できる業種として想定しており、日報の作成など業務管理ツールとしての機能も備えています。


【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社日本情報化農業研究所
担当者:白井
Email: pr@n-i-agroinformatics.com

「houren.so」
リリース日:2015年3月26日

URL:
http://www.houren.so/
http://www.n-i-agroinformatics.com/houren.so
Facebookページ:
https://www.facebook.com/houren.so


【会社概要】

会社名 : 株式会社日本情報化農業研究所

URL : http://www.n-i-agroinformatics.com/

所在地 : 〒606-8107 京都府京都市左京区高野東開町8-5ヴェルエール松屋101

代表取締役:古荘貴司

事業内容:農業(栽培)技術の研究・開発、農外事業者の農業参入技術支援、現場 向け業務管理システムの開発(houren.so)、SOY CMS/Shopの開発ならびにカスタ マイズ・サポート・OEM供給など関連サービス

運営サービス:

houren.so

http://www.houren.so/

https://play.google.com/store/apps/details?id=so.houren

SOY CMS/Shop

http://www.soycms.net/

2015.01.14 現代ビジネス EPOCH MAKERS2020で弊社の取り組みが掲載されました

現代ビジネス EPOCH MAKERS2020で弊社の取り組みが掲載されました。

「理系で鍛えた技術を持って、農業における生産と消費の課題を解決したい」---日本情報化農業研究所代表取締役・古荘貴司

2014.10.01 株式会社日本情報化農業研究所、業務報告アプリhouren.soのAndroidアプリを公開

株式会社日本情報化農業研究所(本社:京都府京都市左京区、代表取締役:古荘貴 司) は、この度、現場の写真撮影を通じて報告、連絡、相談するサービス 「houren.so(http://www.houren.so/)」の Android版をGoogle Playで公開しま した。


https://play.google.com/store/apps/details?id=so.houren


「houren.so」は、農業の現場から生まれた業務改善サービスです。今まで記録 されていなかった現場の情報を、写真撮影を通じて蓄積するこ とで、1. 埋もれ ていた情報の見える化、2. 作業効率の向上、3. 遠隔地管理の容易化、4. 知識 水準の底上げ等、グループやコミュニティーが強くなることを目的として開発さ れました。既にリリース済みのWeb版に対し、複数枚の写真のアップロー ド等の 点で利便性の大幅な改善を行っています。


【本件に関するお問い合わせ先】

企業名:株式会社日本情報化農業研究所

担当者:白井

Email: pr@n-i-agroinformatics.com


「houren.so」

リリース日:2014年5月21日( houren.so サマースカイR7 )


URL:

http://www.houren.so/

http://www.n-i-agroinformatics.com/houren.so

Facebookページ:

https://www.facebook.com/houren.so


【会社概要】

会社名 : 株式会社日本情報化農業研究所

URL : http://www.n-i-agroinformatics.com/

所在地 : 〒606-8107 京都府京都市左京区高野東開町8-5ヴェルエール松屋101

代表取締役:古荘貴司

事業内容:農業(栽培)技術の研究・開発、農外事業者の農業参入技術支援、現場 向け業務管理システムの開発(houren.so)、SOY CMS/Shopの開発ならびにカスタ マイズ・サポート・OEM供給など関連サービス

運営サービス:

houren.so

http://www.houren.so/

https://play.google.com/store/apps/details?id=so.houren

SOY CMS/Shop

http://www.soycms.net/


【画面キャプチャ】

http://www.n-i-agroinformatics.com/files/hourenso_images.zip (8.6MB)

2014.09.25 株式会社日本情報化農業研究所、創業後初の資金調達を実施

株式会社日本情報化農業研究所(本社:京都府京都市左京区、代表取締役:古荘貴司) は、この度、下記2社が運営する投資事業組合等を引受先とする第三者割当増資により、創業後初の資金調達を実施しました。

今回の資金調達により、これまでに確立した技術と蓄積したノウハウを基軸として、自社農場における無農薬・無化学肥料野菜の栽培の実現とその拡大 を図るとともに、本格的な事業展開に向けて、ブランディング、マーケティングおよび組織開発に取り組む予定です。当面は、西日本エリアにおける地 域的な分散を図りながら、高品質で美味しい野菜を安定して生産・出荷する体制を整えてまいります。加えて、自社農場でも活用する、現場の写真撮影 を通じて報告、連絡、相談するサービス「houren.so(http://www.houren.so/)」の導入マーケティング にも注力して まいります。


<引受先の概要>

 ・ 中信ベンチャーキャピタル株式会社

 ・ 三菱UFJキャピタル株式会社


【本件に関するお問い合わせ先】

企業名:株式会社日本情報化農業研究所

担当者:竹林

Email: pr@n-i-agroinformatics.com


株式会社日本情報化農業研究所について


科学的知見に基づく「無農薬栽培技術」

広がり続ける耕作放棄地、高騰を続ける肥料、燃料価格。日本の農業を復活させるには、①高収益、②低石油資源依存、③再現可能および持続可能とい う条件を満たした農業を実現する必要があると考えています。当社では、そのための技術開発に成功しており、提携農場(奈良県桜井市)が2008年 に設立されて以来、技術面、販売面の支援を継続的に行っています。その結果、5年連続で無農薬・無化学肥料によるのべ60品目ほどの野菜(キャベ ツなど一般に無農薬栽培が困難とされる品目を含む)の栽培に成功しており、ネットショップでは高いリピート率を維持しています。また、耕作放棄地 を畑地改良し半年間で黒字化させた実績もあります。


「houren.so」

リリース日:2014年5月21日( houren.so サマースカイR7 )


URL:

http://www.houren.so/

http://www.n-i-agroinformatics.com/houren.so

Facebookページ:

https://www.facebook.com/houren.so?fref=ts

「houren.so」は、農業の現場から生まれた業務改善サービスです。今まで記録されていなかった現場の情報を、写真撮影を通じて蓄積するこ とで、①埋もれていた情報の見える化、②作業効率の向上、③遠隔地管理の容易化、④知識水準の底上げ等、グループやコミュニティーが強くなること を目的として開発されました。


【会社概要】

会社名:株式会社日本情報化農業研究所( http://www.n-i-agroinformatics.com/ )

所在地:〒606-8107 京都府京都市左京区高野東開町8-5ヴェルエール松屋101

代表取締役:古荘貴司

事業内容:農業(栽培)技術の研究・開発、農外事業者の農業参入技術支援、現場向け業務管理システムの開発(houren.so)、SOY CMS/Shopの開発ならびにカスタマイズ・サポート・OEM供給など関連サービス

運営サービス:houren.so( http://www.n-i-agroinformatics.com/houren.so )、SOY CMS/Shop( http://www.soycms.net/

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